人事部の武藤です。

 

先日、夜中に妻が「みぞおちが痛い」と嘔吐を繰り返し

救急相談センターへ連絡し状況を伝えたところ、

救急車を呼んだ方が良いとのことで、救急搬送しました。

 

アデノウィルス感染症の可能性が高いとのことで

点滴を打ち、自宅に帰りました。

翌日も自宅近くの病院へ通院し、今は無事に回復しました。

 

今まで大きな病気もなく、

急にそういったことが妻自身もびっくりしていましたが、

私には子供が2人いるので、何かあった場合は

どういう手順をふむのか予め決めておりました。

 

まずは救急相談センター。本当にヤバイと思えば救急車を呼びますが、

その場の対処を踏まえ、相談したいと思った場合は

救急相談センター(#7119)へ連絡ということは決めておりました。

 

次に自宅近くに住んでいる両親に応援要請。

救急車で搬送する場合、家族全員で行くには大変であるので、

子供2人の面倒をみてもらう為です。

 

今回はこの対応がスムーズに行った為、混乱はありませんでした。

 

そして妻の看病の為、急遽、2日間のお休みを頂くことになりましたが、

部署全員で協力して仕事の分担をして頂き、

安心して看病することができました。

 

緊急時になった時の対応準備は、大起エンゼルヘルプはしっかりと行っており、

家でも実践した効果がでました。

 

そして誰かに何かがおきたら周りの皆で協力(応援)するという、

この会社の特徴が今回の件でも行われたと実感しました。

 

何よりも妻が一番、安心していました。

 

ありがとうございます。

» 続きを読む